「社会統合政策」とセンターの役割

 松戸研修センターの取引先の取り組みが雑誌「AERA」7月25日発行に掲載されました。

 「ベトナム」と「日本」で時間をかけて実習生を育て上げる事業者として好事例で記事になっていました。記事によると外国から初めて来た実習生は日本人との間で相互不信や摩擦が起こりやすく、そのためより日本語や日本の習慣について学ぶ機会を提供する「社会統合政策」の重要性を説いています。我々は両国において「社会統合政策」を実施しています。弊センターもこちらの取り組みに関係している機関として喜ばしい限りです。


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